5月19日新潟競馬メインレースとして大日岳特別が芝1200メートルを舞台に行なわれる。
1000万特別。
本命はイトククリ。
前々走、中京芝1200メートルの500万下特別を快勝。
前走は福島芝1200メートルの1000万特別では昇級初戦だったがアタマ差2着。
クラス2戦目の今回は勝機十分。
相手はブルームーンピサ。
ここ3戦は全て芝1200メートル戦で未勝利も0秒3差以内でオール掲示板。
今回は斤量1キロ減。
前身必至。
他では叩き2戦目で斤量3キロ減のエーティーランボー、馬体を立て直してクラス2戦目のサンライズクルーズ。
◎イトククリ
○ブルームーンピサ
▲エーティーランボー
△サンライズクルーズ
スポンサードリンク
大日岳特別予想
この記事のカテゴリー: Weekend競馬予想
インサイド/INSIDEを体験してみました
競馬 インサイド / INSIDEを体験してみましたよ
競馬予想のインサイド(inside)は、高額配当を目指して運営されているコアな無料競馬情報を扱うサイトです。
先ずはお金のかからない無料予想を見れば解ると思いますが、週末に更新されている買い目予想のうちの一つで馬連、三連複5点前後はなかなかの的中率を誇っています。

また、穴馬の軸馬を厳選して各土日に更新している計6頭の穴馬情報も見逃せません。これらは情報の根拠などこと細かに書かれており専属トラックマンの力が伺えます。
上記の競馬情報は、インサイド(inside)に無料登録する事で毎週末にその情報を見る事ができます。誰でも利用できるためこれらの情報を確認している方は多いです。
実際に、無料情報を得るためには無料会員登録が必要となりますがメアドだけを指定の欄に入力するだけになり、一分もかからなく簡単にできました。
競馬ファンの方で興味のある方は一度、コアな競馬情報を提供するインサイド(inside)にアクセスしてみると良いかと思います。
インサイド / INSIDEへ無料登録し競馬 無料予想を見るには・・・
競馬 無料予想を見るには、インサイドへアクセスしメールアドレスを所定の欄に入力してください。そのアドレスにインサイドから自動で無料会員用URLが届きますのでそのURLから毎週末アクセスし競馬 無料予想を見る事ができます。
→INSIDE/インサイド
この記事のカテゴリー: インサイド/INSIDEの体験
第79回日本ダービー2週前追い切り
5月27日東京競馬芝2400メートルを舞台に3歳クラシック最高峰第79回日本ダービーが行なわれる。
その2週前追い切りが東西のトレセンで行なわれた。
前走、GI皐月賞2着馬ワールドエースが栗東坂路コースでの追い切りが行なわれた。
4ハロン58秒0、上がり14秒3の時計をマーク。
時計は平凡だが2週前としては上々。
京都芝1800メートルGIIIきさらぎ賞、阪神芝2000メートルのオープン特別若葉ステークスと連勝。
1番人気で挑んだ中山芝2000メートルGI皐月賞はスタートで出遅れもあり2着。
末脚のキレるタイプで直線の長い東京は歓迎のはず。
父ディープインパクトに続くダービー父子制覇なるか。
その2週前追い切りが東西のトレセンで行なわれた。
前走、GI皐月賞2着馬ワールドエースが栗東坂路コースでの追い切りが行なわれた。
4ハロン58秒0、上がり14秒3の時計をマーク。
時計は平凡だが2週前としては上々。
京都芝1800メートルGIIIきさらぎ賞、阪神芝2000メートルのオープン特別若葉ステークスと連勝。
1番人気で挑んだ中山芝2000メートルGI皐月賞はスタートで出遅れもあり2着。
末脚のキレるタイプで直線の長い東京は歓迎のはず。
父ディープインパクトに続くダービー父子制覇なるか。
この記事のカテゴリー: 競馬情報
第59回日経新春杯
第59回日経新春杯
日曜の注目レースはG2の日経新春杯です。
ハンデキャップレースの一戦ですが、実績や能力的に見て中心視できると考えているのはトゥザグローリーです。
今回は58.5キロとトップハンデを背負う同馬ですが、昨年の日経賞では58キロを背負いながらペルーサらの実力馬を押さえ2馬身半差の大差で優勝を飾っているように、さほどハンデ面での割り引きは必要ないように感じています。
京都の外回りコースではG2の京都記念を制す等2勝を飾った実績がありますし、好メンバーの揃った前走の有馬記念でも勝ったオルフェーヴルから0.1秒の僅差で3着に好走している同馬。
もともとの能力の高さは疑いようもなく、復調気配を見せている今なら楽勝も可能と予想しています。
この記事のカテゴリー: Weekend競馬予想
ショウワモダン死亡
昨年の安田記念を制したショウワモダンが、けい養していたJRA馬事公苑で事故死していたことが分かりました。
同馬は今年に春にも安田記念に参戦する予定でしたが、追い切り後に鼻出血を発症した事もあり、5月の京王杯SC14着を最後に引退する事となりました。
その後は乗馬を目指して6月から訓練を開始していましたが、昨日2日の午後1時過ぎに馬房の馬栓棒の隙間にクビが不自然に挟まっているのを発見。
救出作業が行われたものの、ノドを圧迫された事による窒息が原因で死亡が確認されました。
同馬は今年に春にも安田記念に参戦する予定でしたが、追い切り後に鼻出血を発症した事もあり、5月の京王杯SC14着を最後に引退する事となりました。
その後は乗馬を目指して6月から訓練を開始していましたが、昨日2日の午後1時過ぎに馬房の馬栓棒の隙間にクビが不自然に挟まっているのを発見。
救出作業が行われたものの、ノドを圧迫された事による窒息が原因で死亡が確認されました。
この記事のカテゴリー: 競馬情報